
初回投稿日2024年10月1日
DuckTack ダックタック 特許第7626501号 商標第6871719号 商標第6871720号
※「DuckTack」「ダックタック」はアムールフルリル(株)の登録商標です。
※「DuckTack」は日本国特許庁に特許登録されています。
※PCT国際特許出願番号PCT/JP2025/023137
※中国・韓国・USA・EUなど海外特許取得に向け準備中です。
男性器を女性器のような外観へ簡単補正!
妊娠して10週頃までは男性も女性も女性器に近い状態です。
男性ホルモンの作用により男性は小陰唇が閉じ陰嚢となり、陰核(クリトリス)が伸び陰茎に形成されていきます。
男性器の陰茎小帯(裏筋)は小陰唇などが閉じた名残とされています。
アムフルのDuckTackは、男性器の各部位を女性器の位置へと固定する世界初の特許補正器具です。


DuckTackのカテゴリー?
①アダルト玩具に該当するのではないか? ②医療器具に該当するのではないか? ③両方に該当するのではないか?
※①DuckTackはアダルト玩具(SEXTOY)等ではなく、公序良俗に反する製品ではないと主張いたします。
・公序良俗に反する製品に特許が認められることはありません。(特許庁の判断に敬意を表します)
※②DuckTackは特定の疾患などを治療する医療機具ではありません。
・DuckTackは日常生活において健康・正常な男性器を女性器のような外観へ一時的に矯正・補正することを目的とします。(ブラジャー・ヘアピンなどのような目的)
・トランスジェンダーやクロスドレッサーであることは、精神疾患でも身体的疾患でもありませんので治療ではありません。

男性器も女性器も形や大きさに個人差があります。
その為、アムフルDuckTackは、7パターンの構造特許取得!
機能番号
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-A男性器の亀頭を女性器のクリトリス(陰核)の位置に固定し補正します。
-B男性器の亀頭を女性器の尿道口の位置に固定し補正します。
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。
ダックタックの長所
・女性器のような外観へ補正可能です。
・片手でクリトリス(亀頭)と小陰唇・膣(陰嚢)に同時にタッチできるので男性器とは違う体感で女性の体感に近づきやすい。
・性感が敏感になりやすい。(個人差があります)
・女性のようなドライオーガズムを得やすい。
・中央サポートバーの間に膣を模造するので、陰嚢に余裕があれば挿入疑似体験が可能です。
・装着したまま女性に近い排尿も可能です。
・仮性包茎ならクリトリス包皮も再現可能です。
・馴れると5秒程で装着可能です。
・脚と性器が擦れにくいので、美しく歩きやすい。

ダックタックの短所
・装着による痛みを感じる可能性があります。
・睾丸が体内側に固定されるので高温になりやすく精巣機能が低下する可能性があります。
・勃起力が低下する可能性があります。
・男性ホルモンの分泌が低下し女性化する可能性があります。
・肌荒れや炎症・かゆみを引き起こす可能性があります。
・世界初の製品であり事例がありませんので、予期せぬ弊害が起きる可能性があります。
本商品は、男性器ではなく女性化を望む方向けです。
短所・リスクを理解し承諾できない方は絶対に購入や使用をおこなわないでください。

Aタイプ 機能①②③
クリトリス重視モデル(タック上級者向)
シリーズ中1番、外観がリアルです。
性感帯であるクリトリスが強調されたタイプで敏感になりやすいタイプです。
女性のような性交や自慰向けタイプです。
クリトリス・小陰唇・膣なども補正模造されてバランスが良いタイプです。
上手に装着できるようになると、薄くモザイクをかけた写真なら女性器との判別が難しいほどです。
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-A男性器の亀頭を女性器のクリトリス(陰核)の位置に固定し補正します。
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。
(※アヒルの頭部が亀頭・クリトリス、アヒルの胴体が陰嚢・小陰唇)


AタイプVr5.1 受注生産 国内テスト販売2025年5月25日開始
Aタイプ詳細

Bタイプ 機能①②③
Gスポット重視モデル(タック初心者向)
基本形状はAタイプに似ていますが、亀頭を露出させない為、敏感な方に適しています。
包皮小帯をGスポットへ補正します。
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-A男性器の陰茎包皮を女性器のクリトリス(陰核)の位置に固定し補正します。
(Aタイプと違い亀頭は露出させず包皮だけを露出させます)
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。
Bタイプは、クリトリス固定パッドで亀頭を押さえ陰茎収納をサポートします。
陰茎収納が上手くできない方や亀頭が大きい方はBタイプで練習するのがおススメです。
装着は、ゴム紐で補助しますので、テープの使用量が少なく肌への負担が減ります。
テスト販売中
Bタイプ詳細ページ

Cタイプ ①②
排尿重視モデル(タック中級者向)
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-B男性器の亀頭を女性器の尿道口の位置に固定し補正します。
女性らしい排尿を目指すタイプです。
テスト販売中!
Dタイプ ①②③
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-A男性器の陰茎包皮を女性器のクリトリス(陰核)の位置に固定し補正します。
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。

外観重視モデル(タック中級者向)
女性器のような外観を追求しました。
A~Cタイプは本物の女性器よりやや上部にずれがちでしたが、
ウエストニッパーコルセットと併用することで、限りなく本物の女性器の位置へ補正可能になりました。
特に立ち姿では本物の女性器に見間違える程です。
シリーズで唯一大陰唇のワレメのように補正可能なタイプです。
排尿は、後部より紐を引いて調整しながらすれば、女性のような排尿も可能です。
テープ無しで装着可能だから長時間装着しても肌にやさしいのも特徴です。
(補助テープを使えば小陰唇の間に尿道口を作り下向き排尿も可能です。)
装着には陰茎の体内収納に慣れている必要があります。
Eタイプ 機能①②③
機能重視モデル(タック上級者向)
シリーズ中1番、各機能を総合的に追求しました。
女性器は、性感帯であるクリトリスと尿道がわかれていますが、ペニスは性感帯の亀頭と尿道が一体化しています。
Cタイプはペニスを尿道口として補正し、A・B・Dタイプはペニスをクリトリスとして補正し、どちらかにしか補正できませんでした。
Eタイプの特徴は、亀頭冠を性感帯であるクリトリスとして補正し、亀頭尿道口は小陰唇の間に尿道口を補正します。
小陰唇は他タイプと同様に陰嚢を補正します。
各部位の位置と役割を本物の女性器のように補正可能です。
クリトリス・尿道口・膣・Gスポット・小陰唇・各部位を総合的に女性器のように補正します。
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-A男性器の亀頭冠を女性器のクリトリス(陰核)の位置に固定し補正します。
②-B男性器の尿道口を女性器の尿道口の位置に固定し補正します。
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。
・女性らしい排尿を目指せます
・男性的オーガズムに達しにくくなり、女性的なドライオーガズムに達しやすくなる
・長時間装着すると痛みがでやすい仕様のため短時間装着用です
女性外性器の機能である「排尿」と「性感」の両方を女性器のように近づけます。
DuckTackを3カ月以上ご使用いただいているユーザー様 限定販売予定です。
痛みがでにくく装着を簡単にするための改良中です。
テスト販売予定時期:2026年後半
Fタイプ ①②
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
②-B男性器の亀頭を女性器の尿道口の下位に固定し補正します。
タック初心者の方がテープや接着剤でおこなうタックを簡単に出来るようにしたタイプです。
割目を作るのが目的です。
陰茎の体内収納が苦手な方向けです。
Gタイプ 機能①
①男性器の陰嚢表皮を女性器の小陰唇の位置に固定し補正します。
③小陰唇左右の間に膣口を模造します。
陰嚢のみに装着するタイプで装着が一番簡単なタイプです。
テスト販売未定
Hタイプ
膨らみを押さえる為にクリトリスパッドが大きいタイプです。
小陰唇も補正され、装着したまま排尿も可能です。
欠点は面積が多くなるため、下着を脱ぐとDuckTackが隠れません。
テスト販売未定
Iタイプ 機能①②③
Aタイプの機能に加え陰嚢の皮に余裕がある場合、
左右上段の穴から陰嚢の皮をだすことにより副皮やクリトリス包皮を模造できます。
左右上段の穴にベルトやテープを通し固定することも可能です。
(※アヒルの頭部が亀頭・クリトリス、アヒルの胴体が陰嚢・小陰唇)
Jタイプ ①③ ※②テープやゴムで固定
小陰唇と膣口サポートのみで、クリトリス(亀頭)の固定は別途テープやゴムでおこなうタイプです。
亀頭や陰茎が大きい場合向け。
テープ、ゴム、紐、ベルトなどで固定します。
装着が不安定な場合、サポートパンツなどで抑えて使用します。
Kタイプ 機能① ※②テープやゴムで固定
小陰唇サポートバー1本で膣口が無いタイプです。
クリトリス(亀頭)固定は、別途テープやゴムでおこないます。
陰嚢が小さい方向けです。
DackTackは性転換手術をすることなく女性器のようなリアルな外観に簡単補正可能です♡
トランスジェンダー女性、女装、おとこの娘、ニューハーフ、全ての女性化を目指す方へ新提案!
※模造品にご注意ください。
DuckTackは男性器を女性器の外観へ補正する構造として、考えうる7パターンの構造で特許取得しています。
この7パターンの特許を組み合わせることにより数十種類のタイプを設計可能です。

この特許構造を使用しないで同様の効果のある製品を作るのは限りなく不可能です。
その為、類似製品がある場合、効果がない、又は特許侵害製品の可能性が極めて高くなります。
また、安全性の確認をされていない材料には何が含まれているかわかりません。
工業用樹脂は皮膚への長時間接触を想定していないものも多く、発がん性など有害物質を含む物もあります。
皮膚刺激がないとされるABS樹脂でもスチレン、アクリロニトリル、ブタジエンなどの化学物質を含んでおり、これらが特定の濃度で放出される場合には発がん性や神経毒性の懸念があります。
特にローション・接着剤、テープなどを使用する場合、有害物質が溶け出す懸念があります。
DuckTackは特許構造で安全性の高い素材で作られた世界で唯一の外性器補正具です。
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