タックで困難だった小陰唇のような外観へ補正成功!
テープや接着剤では、割れ目の筋は作れてもビラビラとしたヒダを作ることは、とても困難でした。
男性器のモッコリした膨らみを押さえて筋を作るのが精いっぱい。
仕上がりは、ツルっとした皆同じような仕上がりでした。
しかし、実際の女性器は立体的で一人一人、形や大きさ色も違い、顔と同じく個性的です。
女性外性器の主な外観構成は、大陰唇、小陰唇、クリトリス、クリトリス包皮、膣口、尿道口(※副皮)等ですが、
外観の個人差が1番あるのが小陰唇であり、女性器の美しさが象徴される部位とも言えるのではないでしょうか。

その為、女性自身、小陰唇の大きさや形を気にする人もおり、美容整形外科では小陰唇整形手術が約20~50万円と高額にもかかわらず年間約5000人もの方がうける人気メニューの一つでもあるようです。
(※美観だけではなく、摩擦による痛みなどの機能面で手術を受ける方もいます)
このように美しい小陰唇を手に入れるためにシス女性も努力をしている方もいるくらい、トランス女性、男の娘達にとっても憧れの対象ではないでしょうか?
そんな小陰唇のような外観へDuckTackなら補正可能です!
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