LGBTQ+利用可能な風俗店特集

三大欲求

(初回投稿日2025年8月11日)

人の三大欲求は「睡眠欲」「食欲」「性欲」が挙げられます。
中でも性欲に関しては、閉鎖的、差別的でタブー視されることが多い欲です。
他にも五欲や様々な欲がありますが、全ての「欲」に共通することは、溺れては害になりますが、必要不可欠な事でもあります。

では、なぜ性欲は閉鎖的、差別的であり、タブー視されるのでしょうか?
答えは沢山ありますが、一つに睡眠欲や食欲は自己完結可能ですが、性欲は相手が伴うことが多く、嫌な思いや性被害と言う実害や犯罪に結びつくことではないでしょうか?

子供でも簡単にネットアダルトコンテンツを見れる時代、タブー視しても隠しきれません。
ならば、正しい学びの機会をふやす時期に来ていると考えます。

セクシュアルウェルネス(性の健康)

性欲がある事は、悪い事ではありません。
正しくコントロールすれば大きな原動力になります。
我慢しすぎると「イライラしたり」「集中力がなくなったり」、ひどい場合、痴漢や盗撮などの被害者がでる違法行為に至るケースも・・・
特にLGBTQ+の場合、身近な人たちから理解されず、自分は「おかしいのではないか?」「恥ずかしい」など自分を責めて病むこともあります。
しかし、性癖も性欲のスイッチが入るタイミングも人それぞれ!
他人に迷惑をかけない範囲で、性欲にも自分らしく向き合えば良いのでないでしょうか。

性風俗店

自慰で満足できる時もあれば、パートナーを求めたくなることもあります。
男性向け風俗店は届出店だけで1万3000件前後あるとされ、風俗嬢は40万人前後とされています。
さらにパパ活や割切りの未登録個人風俗嬢は30万人程度いるのではないかと推測されています。

男性が女性風俗嬢を求める場合、選択肢が沢山ある状況です。

それに対し女性向風俗店は全国で350店前後、男性風俗従事者は5千人前後と少なく、
更にゲイ、レズビアン、トランスジェンダーなど向けの風俗店は僅かです。

LGBTQ+向け性風俗店

性癖は人それぞれですから重要なのはマッチングです。
LGBTQ+は少数派なので、私生活でマッチングするのは、かなり確率が低い現実があります。

そんな中、LGBTQ+にも利用可能な風俗店も登場していますので紹介したいとおもいます。(後日紹介予定)
・レズビアン専門風俗店
・ゲイ専門風俗店

とは言え多様性の時代、LGだけでなくBTQ++ 自分の性自認や性的指向もよくわからない?方もいます。

ジェンダーフリー性風俗店

性の平等、男性・女性・トランスジェンダー・ゲイ・レズビアン・バイセクシャル・Xジェンダー・クエスチョニングなど
全性を対象にした出張型性風俗店ができました。
客もキャストもジェンダーフリー 名古屋栄「GenMIX」さん

女装・男の娘・タック・トランス女性向けコースが 半額キャンペーン中

次回へ つづく

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